双極性障害Ⅰ型で主婦な日々

双極性障害Ⅰ型の主婦の日常生活あれこれ。

ヘルパーさんとお料理

明日はいよいよ高校の同級生と会う日です。気の置けない友人ですが、矢張りちょっと緊張します。



月曜日はヘルパーさんが来ます。ヘルパーさんと言えば、去年、クリームシチューを作って頂いた際、それを食べた私と娘が食あたりをして、吐いてしまった事が頭から離れません。


それは、ヘルパーさんが悪いのではなく、常温で、3日間放置してから食べたから悪かったのですが。恥ずかしながら、そういう所の常識が無いのでした。


ただ、どうしても、食あたりをしてしまった記憶が残っているので、今度は傷みにくいお料理を作って頂いて、必ず冷蔵庫に保存しようと思います。そうすれば何回か繰り返しているうちに忘れるでしょう。


それにこの3週間はお食事問題が大変でした。お正月はほとんど夫が作ってくれたのですが、それがなかったら乗り切れなかったでしょう。今は私が作る様になりましたが、久しぶり過ぎて何を作れば良いか、新しいメニューが決められないでいます。


お料理が決まらないと、食材の買い出しに影響するのですが、年末年始はお義母さんが普段買わない里芋を箱でくださったので、里芋料理のバリエーションが増えました。ただそれも長くは続かなかったのです。


ですので、矢張りヘルパーさんには来ていただきたいと思っています。それに今のヘルパーさんはお料理上手で、他の方が代理でお料理して下さる時とは明らかに仕事が違うのです。


さて処で、解離性障害の友人が、奨学金の情報を色々と教えてくれます。我が家は現在は良いのですが、娘が大学に進学する時に、夫のお給料が3分の2に減ってしまうので、何とかしたいと思っています。


解離性障害の友人のお子さんは、奨学金を受けていますが、いずれ返済が必要な貸付型で受けています。子供の事を考えるとできれば、返済の必要が無い給付型の奨学金を受けたいところですが、まだ、良い所が見つけられていません。なかなか難しいものです。


いつも読んでくださって有難うございます。