双極性障害Ⅰ型で主婦な日々

双極性障害Ⅰ型の主婦の日常生活あれこれ。

通院日

昨日は仕事を早退した夫に付き添ってもらっての通院日でした。


血液検査の結果が来て、前回心配していた肝機能障害、糖尿病、体脂肪、ともに問題無く、ホッとしました。


それと、少しですがお薬が変わりました。
ラミクタール150mg→200gに
リスペリドン錠1mg→内服液2mgに
レクサブロ10mg
ハルシオン0.125mg
リスミー2mg
テトラミド20mg


お薬ですが、私の双極性障害の基軸はラミクタールですが、元々はリスペリドンで、副作用が強く出たためいったん止め、ラミクタールが基軸になり、リスペリドンは少量ならと戻りました。


リチウムやデパケンは飲んだ事が無いです。


今回は頓服が欲しかったのですが、以前飲んでいたデパスは依存性強いからと朝夕の錠剤のリスペリドンを止め、内服液を頓服で出して貰う事にしました。


ラミクタールは徐々に増やしていく様です。


処で、ハンサム副委員長先生の診察時間は15分位です。30分くらい話されている方は、何を話しているのか気になります。


通院スパンは1ヵ月ごとなのでこの1ヵ月どんな感じだったかと、お薬の話をしてあとは雑談です。お酒を飲んでいないかと、買い物依存症になっていないかは毎回聞かれます。今回は大丈夫でした。


他に「私は双極性障害では無くただの鬱病なのじゃないか」と話したら、「僕は双極性障害だと思っている」「買い物依存症やイライラしたりしているし」「お酒もある。やっぱりお酒は双極性障害と深いかかわりがある」と言う様な事を言われました。


信頼しているハンサム副委員長先生にそう言われたら、受け入れるしかないなと思いました。


夜は掃除機をかけ、アイロンがけをしました。