双極性障害Ⅰ型で主婦な日々

双極性障害Ⅰ型の主婦の日常生活あれこれ。

頭痛と過眠

昨日は食料の買い出しに行って返って来たら、母がいました。母には合い鍵を渡しているので、お互い湯夕にできるのです。用事は娘様にと、ほうれん草の蒲鉾とゆずの差し入れでした。ゆずはお風呂に入れるだけでは勿体無いので、柚子しめじでも作りますか。


代わりに私は以前にネットで買った母の分のノイビタZE錠を渡しました。


後は一緒に出掛けてなめこおろし蕎麦を食べ、母がまだ時間があると言うので、一緒にまた古着屋のドンドンダウンオンウェンズデイに行ってワンピースの書い足しをしました。ついでに私のカーディガンを売ったらたったの50円でした。販売に40分待ったので、なんか損した気分です。随分儲けていると思いました。待ち時間にお財布のコーナーを観ましたが、ルイヴィトンは売っておらず、コーチが目立っていました。私の欲しいルイヴィトンのダミエジッパー長財布への道はまだまだ遥か彼方です。


母とは、近くに住んでいるのですが、月に一回位会ってお食事をします。母も大分年を取り巻したが、双極性障害の私に比べたら、ずいぶんしっかりと生活しています。母ぐらいの年齢になると、年の重ね方や人生が外見や身だしなみに表れてる来るので、私は母の今の姿が好きで、年の割には若く見られる母を尊敬しています。


17時頃、母と別れた後は、娘とダンスの体験レッスンがあるかどうか分からなかったので、まず早めのお夕飯を作ってしまって、それから頭が痛くて眠ってしまいました。


夕方、娘が返って来たら、ダンスのレッスンは来週以降にしたいと言われ、ついでにダイエットスープはもう作らなくて良いと言われました。これで、やっと成長期の娘にちゃんとした物を食べされられます。夕飯の手間も減りますので、安心しました。


その後、また頭が痛くなってしまったので、居薬と鎮痛剤を飲んでベッドに横になっていたら、また寝てしまいました。睡眠挿入材を飲まずに寝たのは久しぶりでした。